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保険でも、自費でも、チームで変わるIOS活用(アーカイブ配信)

講 師 河野 充子
        きたみち歯科医院 勤務
        一般社団法人 日本臨床歯科CADCAM学会 指導歯科衛生士/本部部長
        日本顕微鏡歯科学会 認定歯科衛生士
時 間 1時間46分13秒
購入後視聴可能期間 30日

*テキストはありません。
*当コンテンツは2026年4月25日に開催したセミナーを編集したものです。
 
【セミナー内容】
◆IOSを導入したけれど、正直どう使えばいいか分からない
◇衛生士にも使わせたいけど、教え方が分からない
◆ドクター任せになっているIOSを、チームで動かしたい
◇保険診療の中でも、スキャンを活かせる場面を知りたい
◆スキャン=技術ではなくコミュニケーションとして使ってみたい
◇“まずは触ってみよう”と思えるきっかけがほしい
 
【講師からのメッセージ】
高価な機材を購入したのに、使用頻度が少ない。
Dr治療や矯正だけに使っていて、DH業務での活用方法がわからない。
そんな“眠れるスキャナー”を、今日からチームの味方にしませんか?
IOSを入れたけど、「結局どう使えばいいの?」とモヤモヤしたままの歯科衛生士さんも多いと思います。
「IOS=自費用」と思われがちですが、実は保険診療の中でもしっかり活かせるシーンがたくさんあります。
保険のケアでも、自費の説明でも、ちょっと触ってみるだけでスキャナーはしっかり役に立ちます。
ドクターと歯科衛生士、それぞれの立場から見えてくる“スキャンが変える日常診療”のヒントを、リアルな臨床の視点でお届けします。
特別な技術がなくても大丈夫。
このセミナーでは、日常診療の中で“気軽に使えるヒント”を分かりやすくお伝えします。
多くの可能性があるIOSを、今日から味方にしましょう。
 
※本コンテンツは予告なく掲載を終了することがございますのでご了承ください。
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