本編を視聴するには、視聴条件をご確認ください

0

0

        
販売終了 配信終了

関連ファイルダウンロード

※関連ファイルは動画視聴可能になるとダウンロードできます

  • (テキスト)噛むことを意識した歯科保健指導.pdf(18.11 MB) 
  • (印刷資料)1_ガム実習.pdf(43.17 KB) 
  • (印刷資料)2_グミゼリー実習.pdf(2.08 MB) 
  • (印刷資料)3_ムーカス実習.pdf(1.79 MB) 
  • (印刷資料)4_舌圧測定実習.pdf(3.66 MB) 

この動画を視聴するには

単品購入(8,800円)

この動画は2022年08月01日 00時00分に販売終了予定です。

視聴期限は購入後30日間です。

購入済の方は、ログインすると視聴できます

カテゴリ

【アーカイブ配信】ワンランクアップ ~噛むことを意識した歯科保健指導

講 師 白水 雅子✸博士【口腔保健福祉学】
    (詳しい講師紹介はこちら
時 間 2時間34分43秒
購入後視聴可能期間 30日
※テキスト・実習資料付き(PDF)「関連ファイルをダウンロード」より取得いただけます。
※当コンテンツは2022年4月3日に開催したセミナーを編集したものです。質疑応答は割愛しています。
※セミナー内の実習では、「ロッテキシリトール咀嚼チェックガム」「咀嚼能率グミ」を使用しています。アーカイブ配信ご受講の方はご自身でご準備ください。


毎日の診療の中で「よく噛むこと」は指導できていますか?
咀嚼運動は、健康長寿の延伸には欠かせないキーワードであり、咀嚼を十分に行えば心身の成長の促進や脳の活性化とリラックス作用、肥満の抑制や運動機能の向上など様々な効果に繋がることが示唆されています。
しかし、改めて歯科保健指導では<噛むこと>が抜け落ちていることが多いように思います。
本セミナーにて、スポーツ歯科学を入口として筋肉の働きや「咀嚼」について勉強してみませんか? 
近年注目されるTCH(歯列接触癖)も知ることができる絶好の機会です。
ぜひご視聴ください。
 
●はじめに
●咀嚼の働きと動きを再考しよう
●TCH 「噛みしめ」がおこるメカニズムとは
●肩こりや首の痛みと歯のトラブル
●口腔周囲の筋肉について
●院内での生かし方、指導方法を考えてみよう
●まとめ
 
  
※本コンテンツの販売期間は2022年7月31日までを予定しています。予告なく掲載を修了することがございますのでご了承ください。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
キャンセルについて
商品の性質上返品対応は行っておりませんが、会員期間中の1/2以上の期間において、当社の不備が原因で当サイトの閲覧が不能となった場合において、返品対応をいたします。不良時の対応における通信費はお客様負担となります。

関連動画

コメント

ログイン、もしくは会員登録いただくと、コメントできます。

もっとみる